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収集、メモ帳、日々のたわむれ。

4月 18, 2014 at 3:18pm
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kotoripiyopiyoからリブログ

おまえら、思ってるだろう?
なんで、父ちゃんと母ちゃんは、たいしたこと成し遂げてないのに、あんなに幸せそうなんだろう、って。
お前の父ちゃんと母ちゃんの中心は、いまのお前の「おれ」じゃなくって、「お前に対する愛」に置き換わってるんだぜ。だから、あんなにも、幸せそうなんだ。
ほら、全然、わかっちゃいないだろう?
で、お前も、そうなるんだぜ。

— すべての若い人に読んでほしい、今季のアメリカで最高の「卒業生に贈るスピーチ」 - ICHIROYAのブログ (via kotoripiyopiyo)

(kotoripiyopiyoから)

8:00am
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llatzharからリブログ

つまり、緻密な絵を一度でも描くと、次から頭の中の絵も緻密になる。そのフィードバックは貴重だ。

— MORI LOG ACADEMY: 面倒なことをする理由 (via jinon)
2007-12-17 (via gkojay, llatzhar) 2009-11-20 (via gkojay) (via shimanashi) (via usaginobike) (via usaginobike) (via tra249) (via exposition) (via constan) (via sivamuramai) (via peak1993) (via shinoddddd) (via elice-shiyou) (via r-second) (via edieelee) (via ryusoul) (via nwashy) (via poochin) (via k32ru) (via dojiahol735) (via sashatan) (via zenrahanra) (via arma) (via nya2828) (via mmmmmmmmmy) (via shinoddddd) (via kouyoujisi) (via yellowblog) (via c-f-m)

4月 17, 2014 at 7:05pm
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yellowblogからリブログ

差別の本質は、「ケガレ」ではない。差別感情があって、差別の理由が見つからないときに、「ケガレ」という実体のない観念が想起されるというだけのことではないのか。

— 『 穢れと差別の民俗学 』 (via yellowblog)

(otsuneから)

5:17pm
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breeze2からリブログ
breeze2:

https://twitter.com/ukkunquality/status/456419267953836032/photo/1

breeze2:

https://twitter.com/ukkunquality/status/456419267953836032/photo/1

4月 16, 2014 at 6:31pm
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lookbookdotnuからリブログ
lookbookdotnu:

Straight Forward (by Marcel Floruss)

lookbookdotnu:

Straight Forward (by Marcel Floruss)

4月 15, 2014 at 11:41am
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tkrからリブログ

9: 以下、でVIPがお送りします 2014/04/12(土) 01:53:51.27 ID:/1vERCVn0.net
ある日、叔母さんのうちに一本の電話がかかってきた。

「こちら警察のものですが、お宅の息子さんが事故を起して通行人に怪我をさせてしまいまして、被害者の方から示談で良いとのことで、至急こちらの口座に振 り込んでいただきたいのです。ただいま、息子さんに代わりますね・・・」

叔母さんはすぐにそれが最近流行っているオレオレ詐欺だということに気が付いた。
なぜなら、息子は5年前に事故で亡くなっているからだ。

「母さん、俺だよ、事故起しちゃってさぁ、大変だよ。すぐに示談金振り込んでくれよ」
叔母さんはその声を聞いてハッとした。
死んだ息子の声とそっくりだったからだ。
まるで死んだ息子が蘇り、そこにいるような気がした。
叔母さんは電話を切ることが出来ず、
しばらく息子にそっくりなその電話の声に聞き入っていた。
そして再び警察官と名乗る男に代わった。

「そういうわけなので、どうかお母さん、示談金、お願いしますね・・・」
再び息子と名乗る男に代わった。

「母さん、ゴメンよ、助けてくれ」
そこで叔母さんはやっと真実を話した。

「あのね、私の息子は5年前に死んでるの。」
電話の声がパタリと止まった。気まずい空気が流れた。
しばらくの沈黙の後、電話が切られる前におばさんは言った。
「ちょっと待って、あなたの声、息子とそっくりなの。 電話切る前に、もう一言だけ、声を聞かせてもらえないかしら。」
しばらくして、電話の主はこう言い、電話を切った。

「母さん」

— 深夜なので欝になる画像やコピペください : あじゃじゃしたー (via tkr)

(vmconverterから)

4月 14, 2014 at 8:23am
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do-nothingからリブログ

読者諸賢にもちょっと考えてみていただきたい。「自分は成長した」と実感したのは、どんなときだったろうか?

たぶん、何かを『教わった』ときではあるまい。また、何かの試験に合格したり、どこかに入学したときでもない。自分が成長したと実感できたのは、「それまでやったことのない未経験のことを、自分でやり遂げたとき」ではなかったろうか。

— プロジェクト・マネジメントの教育について (via do-nothing)

4月 13, 2014 at 7:35pm
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hutabaからリブログ

他にも、土の章で発酵をテーマに、ちゃんと乳酸菌を用いたザワークラウトや、日本でやったら完全に違法なビールの醸造に取り組む。料理というより、ガーデニングや日曜大工などのDIYを見ているようだ。その中で、人と微生物の深い係わり合いを語りだす。人の一生を通じて、60トンもの食物が腸内を通過し、腸壁上皮をさまざまな危険にさらす。その危険の多くは、腸内細菌によって処理されている。人の腸内に棲む、およそ500種で3兆もの細菌の運命は、宿主の生存にかかっている。ゆえに、彼らは全力をつくして、宿主を健康にし、長生きさせようとするという。彼らの栄養源は、食物繊維を発酵させた有機酸になる(他の器官と異なり血流にはほとんど頼らないらしい)。つまり、腸内でおきる発酵こそが、健康の鍵になるというのだ。

 ところが、脂肪分と精製炭水化物の多い食事が中心になると、エネルギーは与えてくれるが、腸と、そこに棲む細菌は飢えることになる。人と細菌からなる超個体には栄養を与えず、人にだけ栄養を与えるものになった。3兆の生物のためではなく、たった一つの生物のために食べているのが、現代なのだという。わたしという存在を、ヒトという種から見た場合、ヒトの細胞だけでなく、様々な細菌や寄生生物から成る、巨大なコロニーのように思えてくる。「わたし以外」を排除するのではなく、それらをひっくるめた超個体が、「わたし」なんだね。漬物から超個体まで広げる想像力がすごい。

— 

わたしが知らないスゴ本は、きっとあなたが読んでいる

『人間は料理をする』はスゴ本

(via hutaba)

(a2chanから)

11:45am
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super-suit-manからリブログ
super-suit-man:

Fashion and suits for men http://super-suit-man.tumblr.com/

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4月 12, 2014 at 2:05pm
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super-suit-manからリブログ
super-suit-man:

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