hkktbc

収集、メモ帳、日々のたわむれ。

7月 24, 2014 at 8:21am
129 リアクション
rpm99からリブログ

ベネッセの原田さんは、「このままマクドナルドにいると謝罪会見させられるぞ」ってタイムマシンで来た未来の自分から忠告されたので、マクドナルドを出てベネッセに行ったんだけど、改変された世界が辻褄を合わせようとしてベネッセに個人情報流出……、っていうとSF感あふれる

— Twitter / hirotamasatane (via rpm99)

(rcxtesterから)

7月 23, 2014 at 11:48pm
241 リアクション
wak0990からリブログ
wak0990:

クソの役にも立たない伊賀野さんと局長

wak0990:

クソの役にも立たない伊賀野さんと局長

(andi-bから)

7月 22, 2014 at 11:39am
777 リアクション
gkojaxからリブログ

72 :おさかなくわえた名無しさん:2013/12/11(水) 01:19:59.40 ID:0NsW7sHb
家族からモラハラを受けてた
まず言われた通りにすると怒られる、しなくても怒られる
例えば部屋を掃除しろと言われてやったら勝手にものを動かしたと怒る
洗濯物を取り込めと言われて畳んでしまったらそこまでやれとは言ってないと怒る
次は取り込むだけにしてみれば、どうして畳んでしまわないのかと怒る
そして食べ方が汚いから綺麗になるまでは一緒の食卓には座らせられないと
1人だけ台所の隅の別のテーブルで食事させられる
こぼさず残さず食べても、必ずどうしてこんなに汚く食べるのかと怒られる
風呂に入れば水を使いすぎると怒られ、寝れば布団にシワが寄っていると怒られ
一つ一つ挙げるときりがないが、生活の全てがこんな調子
両親と弟との4人家族だったんだが、標的は常に自分だけだった
両親には「何一つまともにできないクズ」と蔑まれ続け
弟もそれに倣って俺を嘲笑った
肉体的な暴力は一切なかったし
父親は社会的地位が高い職業で信用もあったから
自分がそんな扱いを受けていることは家族以外誰も知らなかったと思う

73 :おさかなくわえた名無しさん:2013/12/11(水) 01:20:36.97 ID:0NsW7sHb
当時モラハラなんて言葉はなかったし
子供にとって家庭は絶対の場所だから、自分にとってはこの扱いがずっと通常運転だった
ただその扱いを当然と思っていた訳ではなく、なぜなのかという疑問はずっと抱えていた
洗脳されきってしまわなかったのは多分、本をよく読んでたからだと思う
家に帰るのが嫌で学校の図書館に毎日入り浸っていた
帰りが遅いことは毎日怒られたけど
本は現実逃避のための道具で、自分の周りだけが世界の全てじゃないということを教えてくれる存在だった
そして今でも本当に不思議なんだが小学6年の時、芥川龍之介の「河童」を読んでいて突然
「おかしいのは自分ではなく家族だ」
ということを唐突に確信した
内容に触発されてそういう結論を導き出したというより
本当に雷に打たれたみたいに突然それが閃いた
天の啓示があるとしたらまさにあれなんだろう
それまではなぜ自分だけが家族とうまくやれないのか、自分の何が悪いのか、どこがおかしいのかと思い悩み
うまく折り合いを付けられる道がどこかにあるはずと信じていたが
その瞬間から100%家族の方がおかしい、取り込まれてはいけないと考えるようになった

74 :おさかなくわえた名無しさん:2013/12/11(水) 01:21:53.72 ID:0NsW7sHb
世間体を気にする家だったから進学を阻まれなかったのは幸いだった
大学に入学してからは一度も家に帰っていない
ちなみに今はもう就職し家族や親戚には住所も職業も教えていない
地元にいる友人の話では割といい大学に入った俺を母親は自慢の種にしていて
今は海外で勤めていることになっているそうだ
まあそんな話はどうでもいい
俺の人生の一番の衝撃は学校の図書館で自分の尊厳を取り戻したあの瞬間だった、それだけが言いたかった
長文すまんかった

— 河童が真実を教えてくれた - Hagex-day info (via mcsgsym)

(元記事: gkojax (xlheadsから))

8:18am
2 リアクション
gearmannからリブログ

実用上昇限度が高度7000m、爆装すると5000mのSu-25攻撃機で、高度1万mを巡航する旅客機に追い付いて撃墜するという無理やり感あふれるストーリー。

— Twitter / obiekt_JP (via gearmann)

7月 20, 2014 at 6:11pm
2,304 リアクション
zenigataからリブログ
zenigata:

2chan.net [ExRare]

zenigata:

2chan.net [ExRare]

(kdmszから)

7月 11, 2014 at 8:30am
85 リアクション
lookbookdotnuからリブログ
lookbookdotnu:

Chill, bro (by Marcel Floruss)

lookbookdotnu:

Chill, bro (by Marcel Floruss)

8:00am
2 リアクション
do-nothingからリブログ

感傷は矛盾を知らない。そのくせ感傷は一個の形式なのである。しかし感傷はその形式の表面にくっついているものなのだ。ほうっておけば煩悩になる。煩悩は感傷をマンネリにしすぎたものである。

— 1550夜『人生論ノート』三木清|松岡正剛の千夜千冊 (via do-nothing)

12:26am
183 リアクション
gkojaxからリブログ

もう20年前くらいだけど、高校生のとき神田の古本屋で
サンカに関する本を見つけて興味をもち、値段が高すぎたので
1週間ほど通って立ち読みしたことがある。

そのとき、読んだ内容で今でも覚えているのは、昭和32年に
関東・甲信越のサンカ組織の最後の大集会が尾瀬のナントカという
場所で行われ、定住サンカとまだ定住していないサンカの代表が
千人くらい集まったと書かれてた。

そこで、まだ定住していないでいたサンカも定住を決めたとあった。

そして、昭和34年には九州のサンカの最後の大集会が熊本の阿蘇と
宮崎県の五ヶ瀬町の境界にある馬見原で行われ、まだ定住していなかった
サンカが五ヶ瀬川の上流に集落を作って定住したともあった。
この集会には、関西からサンカの大親分も参加してたらしい。

実際にサンカの集会を見た土地の老人が写真付きで本に出てた。

この九州の地名ははっきり覚えていたので、8年前に出張の折、
馬見原を探して行ってみた。 九州の背骨の山地の真ん中。

ちなみに、福岡市の南側にある背振山地の名前は、
サンカのテントを「セブリ」と呼ぶのが地名の由来と書かれてたのも
覚えている。

— 日本って絶対未踏の地あるよな。すげえ山の奥とか:哲学ニュースnwk (via gkojax)

(gkojaxから)

12:14am
541 リアクション
highlandvalleyからリブログ
highlandvalley:

人気ボケ一覧 : ボケて(bokete)

highlandvalley:

人気ボケ一覧 : ボケて(bokete)

(andi-bから)

7月 10, 2014 at 7:59am
220 リアクション
tatarからリブログ

衰退した世界ではしょうゆやうどんがロストテクノロジーでありオーパーツである、というアイディアの面白さは、ごく日常的な料理技術ですら魔法化する異界性にあります。だって彼ら、鰹節や昆布でダシとか取れないんですよ。天ぷらも食えない、保存技術が拙いから内陸では寿司も食えない。カレーなんて夢のまた夢。この設定によって食師ワタルの”ふつう”の技術は俄然輝きを増し、食べる者からは感心でも歓喜でも納得でもない、ガチの驚愕を引き出します。

— イン殺 - [読書][漫画]『食戦記(1)』(中村博文、双葉社アクションコミックス) (via tatar) (via jinon) (via gkojax-text) (via gkojax)